精密深絞り・精密切削部品製造
株式会社 大平
筆記具部品
精密深絞り部品
精密切削部品
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〒114-0011
東京都北区昭和町1-5-4
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FAX 03(3810)0634



Last updated 2010/06/22
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2010年6月 会社概要「主な設備」を更新しました。
2009年2月 ホームページリニューアルしました。

2008年10月 栃木工場操業開始しました。
2008年 4月 ものづくり新聞社発行(ユーザー通信)に
        (株)大平テック 小山工場が掲載されました。
2007年10月 温水洗浄便座用特殊センサーケースの
        生産開始しました。
2003年10月 サージ部品生産開始しました。
2002年11月 グループ会社、株式会 松永を
        株式会社大平テックに社名変更しました。
2002年 5月 自動車用ABS/TCS装置部品
        量産開始しました。
2007年 6月 携帯電話用ヒンジケース量産開始しました。
2006年 1月 プレスフォーミングジャーナル社発行の月刊誌
        
『プレス成形加工』1月号に当社が掲載されまし
        た。
1999年 1月 ホームページ開設しました。




固有の金属精密加工技術と最新の設備が創り出すハイクオリティ

総合パーツメーカーとしての大平の特色は優れた金属精密加工とオリジナルなメカニズムにあります。金属精密加工は創業以来、大平が長年積み重ねてきた固有の技術であり、完成品メーカーの厳しいニーズにも耐えられるよう、最新のトランスファープレスマシンをはじめ、各種生産設備に自社内で独自の改良を加えています。その結果、同じ軌跡、同じ精度でのオペレーションが可能となり、生産プログラムに従って、常に精度の高い製品を安定的に創り出しています。こうした金属材料の加工など一貫した生産を行う大平では、生産設備の自動化、さらに企画開発体制の強化を図り、より一層クオリティーの高い製品と取り組んでいます。
卓越した技術で世界に通じる総合パーツメーカーを目指ざす

1949年、小さな金属加工部品メーカーとして出発した私どもは、オリジナルなメカニズム機構を最大の特色とする筆記具機構部品を始め、自動車や携帯電話部品など、完成品メーカーに勝るとも劣らない卓越した金属精密加工部品を供給することにより、つねに厚い信頼を得てきました。そうした中、国内外への部品供給を通じ、私どもは"世界の標準品"を新たなコンセプトに揚げ、国内から世界へと目を向け始めました。現在、私どもの供給する製品は世界80ヶ国以上で使われており、その品質の高さ、そして信頼性はまさに"世界の標準品"に恥じないと自負しております。よきパーツメーカーであると同時に、よきパートナーであること。企画開発の段階から参加し、ともに仕事をさせていただくこと。その基本姿勢を礎に、創業以来の優れた固有技術を一段と深め、私どもは世界に通じる総合パーツメーカーを目指していきます。



筆記具部品
シャープペンシル機構部品を中心に国内外の主要筆記具メーカー様に採用されてされています。

精密深絞り部品
自動車用ABSブレーキ等の安全に関わる重要機能部品などを製造しています。


精密切削部品
光通信や医療分野などの部品などを製造しています。
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